モノクローナル抗体

■カテゴリー

CB
■ファクター

無色
■種類

ユニット
■コスト

4
 内訳

無/無/無/無
■ATK

3000
■HP

2500
■イラスト

ぜんざい

ものくろーなるこうたい

テキスト

●【永続】このカードは自身の効果を受けない。
このカードが存在する限り、お互いにチャージされ たBPと同名カードは使用できず、効果は無効化 される。
●【任意】このカードが効果以外で生成されたとき宣言できる。
お互いのチャージBPと同名カードがゲート上に存在する場合、同名カードをす
べて破壊する。


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FAQ

Q
相手の《モノクローナル抗体》がゲート上に存在するとき、手札のこのカードを新たに生成できますか?
A

はい可能です。
《モノクローナル抗体》はその効果で使用を制限されず、生成時の効果も無効化されません。

Q
BPにチャージされている《銀の薬莢》の割込み効果でダメージを軽減する事はできますか?
A

《銀の薬莢》 の割込み効果は『カードの使用』ではないため、このカードの『使用できず』に制限されません。
ただし『効果は無効化される』によって割込み効果そのものが無効となり、ダメージ軽減できません。

《銀の右腕》が存在する場合は効果が無効化されずに適用できます。

Q
《リカバリーゲート》の効果で生成された時、自身の任意効果を使用できますか?
A

いいえできません。
任意効果は、通常の方法による生成でのみ適用が可能です。

Q
このカードの任意効果にチェイスし、チャージされている 《ショートレンジマテリー》《シルバーバレット》で手札に加えた場合、既に場に存在している《ショートレンジマテリー》は破壊されますか?
A

この任意効果は、BPが1枚以上チャージされており、そのチャージされたカードと同名カードが存在するときに宣言できます。
効果が処理される際は『その際表側で存在しているBP』を参照しますので、上記の場合は効果処理時にチャージBPに 《ショートレンジマテリー》 が存在しないため、場の 《ショートレンジマテリー》 は破壊されません。

収録シリーズ